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JBL CHARGE3 Bluetoothスピーカー IPX7防水の評判についてまとめてみた!

JBL CHARGE3 Bluetoothスピーカー IPX7防水の評判についてまとめてみた!

 


JBL CHARGE3 高音質を実現するために筐体を新設計

ひと目見て独創的なチューブデザインは、耐久性の高い素材と頑丈な筐体を3次元曲面に

デザインすることで剛性をアップしています。

従来製品より、一回り大きくなったボディには50mmドライバーを2基搭載、

総合20Wで駆動します。

低音の厚みを増強させるパッシブラジエーターに加え、筐体に高さを設け床面からの反射音を

低減したことで、さらにクリアなサウンドを実現しました。

 

 

JBL CHARGE3 防水性能がパワーアップ、もしもの水没にも対応した防水性能

JBL CHARGE3の最大の特徴は、防水機能でしょう。

これによって、スピーカーとして利用できる場面が飛躍的に広がります。

海辺やプールサイドでも安心して使えるIPX7に対応したJBL CHARGE3は、

万が一の水没にも対応。屋外でのレジャーを盛り上げるアイテムとしてはもちろん、

キッチンや浴室など日常使いの良きパートナーとして、いつでもどこでも安心して

JBLサウンドをお楽しみいただけます。

ちなみに、IPX7というのは、国際電気標準会議が規定した機械や機器を対象とした

防滴・防水性能表示のなかで、水中に沈めても不具合が出ない防水性能を持っている

機器に与えられる国際標準規格のことを指します。

数字が大きくなるほど、防滴・防水性能が高いことを示し、外気と水中の温度差が

5度未満の環境で、約1mの深さに一時的に30分間沈めても動作に影響がでない機器に

対してIPX7の表示が認められる。

1メートルに30分沈めても大丈夫であれば、普通の利用方法なら問題なさそうですね。

 

JBL CHARGE3 6,000mAh大容量バッテリー搭載により、最大20時間の連続再生を実現しています

この手のモバイル製品ですと、充電時間がどの程度持つかというのは重要なポイントだと思います。

JBL CHARGE3では、約4.5時間の充電で、最大20時間のワイヤレス連続再生が可能となっています。

長時間再生を実現したことで充電回数を減らし、バッテリー寿命を延ばすことに成功しました。

また、6,000mAhの大容量バッテリーを搭載、電力供給専用USBポートを装備しているため、

スマートホンやタブレットなどの充電が出来るモバイルバッテリーとして、バーベキューなどの

野外イベントで活躍します。

そうです、スピーカーなのに、モバイルバッテリーとして利用することができるんです!

JBL CHARGE3 充実のワイヤレス機能により、さまざまなシーンで活躍

新たにJBL CHARGE3に「JBLコネクト」機能を搭載。

「JBLコネクト」機能を搭載した2台を同時にワイヤレス接続ができ、

大音量かつパワフルなサウンドをお楽しみいただけます。

また、スマートホン・タブレット用アプリ「JBL Connect」(無料)を使えば、

同時に接続した 2台のJBL CHARGE3を左チャネル用・右チャネル用に設定、

ステレオ再生することができ、大型スピーカーに匹敵する、

よりライブ感のある本格的なサウンドを提供します。

さらに、Bluetooth接続でデバイスを3台まで同時にペアリングし、

交互に音楽再生することができる機能(ソーシャルモード)を搭載。

接続した複数台のデバイスのうち、最後に再生ボタンを押したデバイスの音楽が

再生され切り替えも簡単。アウトドアやホームパーティなど、さまざまなシーンで活躍します。

JBL CHARGE3 高音質ハンズフリー通話を実現

独自技術VoiceLogic(ボイスロジック)搭載により、

高音質のハンズフリー通話を実現。周囲の騒音を排除する

高性能ノイズ・エコーキャンセリング機能と、音声をクリアに抽出するマイクを搭載により、

電話会議などでの使用にも最適。スマートホンをBluetooth接続することで、

音楽再生中の着信応答は通話ボタンひとつで簡単にハンズフリー通話に切り替わります。


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