鶴見駅の待ち合わせ 地元民が選ぶ わかりやすい場所 5選

観光

JR鶴見駅、京浜東北線と鶴見線が接続する駅です。

鶴見線を利用した、いわゆる京浜工業地帯への通勤の窓口と

なっていて、朝夕は、京浜東北線と鶴見線との間で、乗り換え客が

ごった返します。

また、お花見の季節は、横浜市内でも有数の桜の名所である、三ツ池公園への

バス便がでており、お花見客で混雑します。

陸側の出口である、西口からは、曹洞宗の大本山である総持寺が徒歩圏にあり、

初詣、節分、夏祭りといった日には、観光客でごった返す2つの側面を持っています。

今日は、そのJR鶴見駅での待ち合わせ場所についてご案内したいと思います。

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鶴見駅 西口 東口の各改札での待ち合わせ

鶴見駅自体、それほど大きな駅ではなく、改札は、2つしかありません。

待ち合わせは、まずは、西口、東口の各改札で待ち合わせるのが一番確実でしょう。

西口は、陸側とも呼ばれ、総持寺、三ツ池公園といった観光地に行くには

西口が窓口となります。

この写真は、休日の写真なので、ガラガラですが、

平日のラッシュ時ともなると、左側に見える鶴見線への乗り換え客で

大行列ができます。

改札を抜けて、左側の階段を降りると、降りたところの左側に

ニューデイズがあります。

行き先が西口ときまっているのであれば、1階のニューデイズの前も

待ち合わせの場所としては、よい場所だと思います。

次に東口ですが、東口の写真はこちらになります。

東口は、海側とも呼ばれていますが、比較的最近、駅ビルが新しくなったため

買い物客が多いイメージです。

夏場になると、「ふれーゆ」というプールにバス便で行けることもあり、

家族連れが多くなったり、海釣りに出かける方をよく見かけるようになります。

待ち合わせの場所としては、シャルの前や、その反対側にある、みどりの窓口が

良いでしょう。

実際、いつも、誰かしら待ち合わせをしている感じです。

<シャルの前>

<みどりの窓口>

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ホームの上で待ち合わせるということも考えられます。

京浜東北線のホームには、6両目当たりに、ニューデイズがあります。

ここの前なんかも、待ち合わせには、よいポイントだと思います。

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鶴見駅待ち合わせについてのまとめ

JR鶴見駅、正直、そんなに大きな駅ではありません。

きちんと、場所を決めて待ち合わせれば、待ち人に会えないなんてことは

そうないでしょう。

とは言え、お花見の時期とか、朝夕は結構な人出になりますので、

ちゃんと場所を決めて待ち合わせをしましょうね。

 

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