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コンビニおにぎりはいつから食べられる?赤ちゃんに味付け海苔は?

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いつでも手軽に美味しく食べられるコンビニおにぎり。

そんなコンビニおにぎりですが、子供にはいつから食べさせるべきか気になった事はありませんか?

調べてみると、一歳半から食べさせている人が多い事がわかりました。

なぜコンビニおにぎりを調べてみたかと言うと、私自身が娘にコンビニおにぎりを食べさせるのを躊躇していたからです。

塩分が気になる私を横目に、当時2歳だった娘はとても美味しそうにおにぎりを頬張っていました。

それで「たまにはコンビニでおにぎりを買うのも悪くないな」と思ったのです。


そんな経験もあり、子供にいつからコンビニおにぎりを食べさせるべきかを今回徹底検証しました!

塩分や添加物、味付け海苔おにぎりの事もお伝えしますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

 

 

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コンビニおにぎりはいつから食べられる?赤ちゃんにおすすめのおにぎりは?

アレルギーがなければ、早い人は離乳食が完了する1歳半頃から食べさせているようです。

この一歳半頃というのは奥歯が生え始める時期でもあり、それまで歯茎ですり潰していたものを奥歯で噛めるようになる時期でもあります。


とはいえ生え始める時期や咀嚼する能力にも個人差がありますから、普段のお子様の食事の様子や歯の生え具合を見て判断しましょう。


もっと早い人ですと10カ月からという意見も見られました。


10カ月というと奥歯はまだ生えていませんし、消化能力も未熟です。

もし食べさせるなら、海苔を外したりご飯を少し潰してあげるなど工夫が必要です。

 

赤ちゃんや小さい子供におすすめのコンビニおにぎりは?

赤ちゃんや小さい子供におすすめのコンビニおにぎりは、塩おにぎりです。

先ほども述べましたが、一歳未満の赤ちゃんは消化能力が未熟ですし、歯も生えそろっていません。


海苔を外したりなどの手間を考えると、やはり何もついていない塩おにぎりが一番良さそうです。


一歳半を過ぎる頃だと奥歯が生えてきますし、前歯で海苔をかみ切ることも出来そうなので海苔付きのおにぎりに挑戦してみても良いかもしれません。

いずれにせよ大切なお子様が誤飲することのないように、しっかりと見守ってあげましょう!

 

コンビニおにぎりの塩分は?味付け海苔のコンビニおにぎりはいつから食べられる?

関西ではコンビニおにぎりに味付け海苔が使われているそうです。

私は関東生まれなのですが、焼きのりのコンビニおにぎりしか知らなかったのでビックリ!

関東では「焼きのり」、関西は「味付け海苔」が主流
だそうですよ!

というわけで、「味付け海苔」コンビニおにぎりと、「焼き海苔」コンビニおにぎりの塩分はどのくらいなのか?

赤ちゃんや小さい子供の一日の塩分摂取量と比較して考えてみました。

 

子供の一日の塩分摂取量と、味付け海苔、焼き海苔の塩分は?

子供の塩分摂取量と、それぞれの海苔と塩おにぎりの塩分を比較表にしました。

始めに簡潔に言うと、一歳未満の赤ちゃんについては味付け海苔のコンビニおにぎりは「あげない」または「ごく少量にしておく」

1歳から5歳のお子さんについては、「半量にしておく」「頻繁には食べない」ことを意識すると良さそうです。

 

海苔の半切りサイズというのは、全型一枚の半分です。

実際のコンビニおにぎりに使われている海苔は、半切りより少し小さい気がします。

ですが半切りより小さいと考えても、味付け海苔の場合は海苔だけで塩分が1ℊ超えてきそうです。

焼き海苔の方は塩分はほとんどないと言っても良いので、小さいお子さんには焼き海苔のおにぎりか塩おにぎりがちょうど良さそうです。

どうしても味付け海苔の食べたい場合は、やっぱり仲良く半分こなんていかかでしょうか。

誰かと半分こして食べるおにぎりもまた美味しいですよね!

 

コンビニおにぎりの添加物は赤ちゃんや子供に影響はある?

コンビニおにぎりを子供に与えるとなると、添加物も少し気になりますよね。

子供と添加物について調べてみたところ、添加物量や添加物の種類について特に規制されているものはありませんでした。

個人の考え方によるところもありますが、「通常の摂取量であれば影響はない」ということになります。

[st-kaiwa3]そうは言っても何が入っているかはやっぱり気になる…[/st-kaiwa3]

そんな時の判断材料として、今回は主要3社のコンビニおにぎりの添加物を調べてみました。

調べたのは一番シンプルな塩おにぎり、次に添加物の少なそうな鮭人気のツナマヨネーズです!

ぜひ参考にしてみてくださいね。

コンビニおにぎりにはどんな添加物が入っている?


【塩おにぎり】

コンビニ名(おにぎりの名前) 原材料
セブンイレブン(塩むすび) うるち米(国産)、食塩、調味酢、植物油脂
ローソン(金しゃり塩にぎり) 塩飯
ファミリーマート(塩おむすび) うるち米、調味液、食用油脂、食塩


【鮭おにぎり】

コンビニ名(おにぎりの名前) 原材料
セブンイレブン(炭火焼紅しゃけ) 塩飯(国産米使用)、鮭ほぐし身、海苔(国産海苔使用)、pH調整剤
ローソン(熟成紅鮭) ご飯、紅鮭フレーク、のり(国産)、塩、調味料(アミノ酸等)、pH調整剤
ファミリーマート(紅しゃけ) ご飯、紅さけほぐし身、海苔(国産)、食塩、pH調整剤


【ツナマヨネーズ】

コンビニ名
(おにぎりの名前)
原材料
セブンイレブン(手巻きおにぎり ツナマヨネーズ) 塩飯(国産米使用)、まぐろ油水煮マヨネーズソース和え(マヨネーズ、まぐろ油水煮、だし醤油、塩)、海苔(国産)、調味料(アミノ酸等)、pH調整剤、増粘多糖類、グリシン
ローソン(手巻きおにぎり シーチキンマヨネーズ) ご飯、ツナマヨネーズ和え(マヨネーズ、かつお加工品、醤油たれ、まぐろ加工品、その他)、のり(国産)、塩、調味料(アミノ酸等)、pH調整剤、グリシン、糊料(加工澱粉、キサンタン)、加工澱粉、甘味料(ステビア)、セルロース
ファミリーマート(手巻シーチキンマヨネーズ) ご飯、ツナフレーク和風マヨソース和え、海苔(国産)食塩、糊料(加工澱粉、増粘多糖類)、酢酸Na、調味料(アミノ酸等)リゾチーム、香辛料抽出物


いろいろと添加物が出てきましたね…!
聞いたことあるような、ないような名前がズラリと並んでいます。

塩おにぎりは比較的シンプルだけど、鮭おにぎりとツナマヨネーズは結構入ってるなぁと私は思いました。

 

コンビニおにぎりに入ってる添加物の役割

シンプルかと思いきや、意外と入ってたコンビニおにぎりの添加物。

先ほども述べましたが、どの添加物も日本の規格では「通常の摂取量であれば人体に影響は出ない」とされています。

赤ちゃんや小さいお子さんの摂取する添加物量についても特に規制はありません。

中には海外で問題視されている添加物もありますが、そこは個人の判断ということになります。

大切な子供たちの身体に関わることなので、納得して選びたいですよね。

そこで、ズラリとならんだ添加物たちを一つずつ解説してみました。

こちらもご参考までにどうぞ!


[st-mybox title=”①調味酢” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#fafafa” borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]普通のお酢(醸造酢)とは違い、塩分や糖分などを加えて味をつけたもの。スーパーなどで見かけるリンゴ酢などはこの仲間です。
[/st-mybox]


[st-mybox title=”②植物油脂” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#fafafa” borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]植物から抽出して作られた油。代表的なのはサラダ油で、パーム油、米油、コーン油、なたね油などがあります。
コンビニおにぎりのご飯には油脂が使われています。これは品質保持や食感の向上、お米ひとつぶひとつぶをツヤツヤにする為。
製造過程で機械にくっつかないようにするという役目もあるようです![/st-mybox]


[st-mybox title=”③調味液” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#fafafa” borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]調味料(砂糖、塩、醤油、酢、味噌など)を使って作られたもの。
[/st-mybox]


[st-mybox title=”④pH調整剤” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#fafafa” borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]
食べ物の適切なpHを保つもの。
pHを保つことで腐敗や変質、変色などを抑えてくれます。
微生物抑制の効果もあります。
巷で売られているいろいろな食べ物に添加されており、とりすぎは良くないという意見もあります。
[/st-mybox]


[st-mybox title=”⑤アミノ酸” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#fafafa” borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]一般的にうま味調味料のことを指します。
うま味成分は苦味や酸味を和らげてくれる効果があり、塩分を抑えてもおいしく食べられるようにしてくれます。[/st-mybox]


[st-mybox title=”⑥増粘多糖類” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#fafafa” borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]粘性が高く、複数の糖から構成される水溶性の多糖類です。
舌触り、食感などを変えることで食べ物を美味しくします。
他には、とろみをつけたり、食べ物の形状を保つ効果もあります。
惣菜やお菓子などにも多く添加されています。[/st-mybox]


[st-mybox title=”⑦グリシン” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#fafafa” borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]食べ物を長持ちさせる効果があります。
効果は長くて2日ほどで、コンビニ、スーパーの弁当や惣菜などの比較的早く食べるものに使われています。
少し甘みがあり、うま味を引き出すために使用されることも多いです。
実はグリシンは体内で作られるアミノ酸の一種で、体内でタンパク質を作っている仲間です。
ですので通常の食事でのグリシン摂取は問題ないとされています。[/st-mybox]


[st-mybox title=”⑧加工澱粉” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#fafafa” borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]ジャガイモやトウモロコシ、タピオカなどから作られるでん粉を、化学処理をして変性させたものです。
パンなどの形状を整えたり、見た目を美しくしたりする効果があります。
ドレッシングやソースなどにも使用され、口当たりを滑らかにしてくれます。
安定剤や膨張剤、保水性などの役割もあり、多くの用途で使用されています。[/st-mybox]


[st-mybox title=”⑨キタンサン(キタンサンガム)” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#fafafa” borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]増粘安定剤です。
食べ物に粘りを出し、分離しないようにします。

毒性はないとされ、通常の摂取量であれば安全性が高いとされています。
ですがトウモロコシから工業的に作られている場合があり、そのトウモロコシが遺伝子組み換えの場合があるので問題視する意見もあります。[/st-mybox]


[st-mybox title=”⑩ステビア” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#fafafa” borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]植物由来の天然の甘味料です。

なんと砂糖の200倍の甘さがあり、少しの量で十分な甘みを付けることが可能です。
そのためカロリーを抑えることができ、ダイエットに効果的です。
糖質が実質的に0とされ、糖質を抑えることで血糖値が上がりにくく、糖尿病になるリスクを下げることができます。
砂糖のように虫歯になる成分もありません。[/st-mybox]


[st-mybox title=”⑪セルロース” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#fafafa” borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]不溶性の食物繊維で、
大豆や穀物類などにも多く含まれています。
粉チーズやシュレッドチーズによく使われており、チーズ同士がくっつかないようにする効果があります。
ゼリー、ドリンク、アイスクリームにも使われ、粘り気を生む安定剤の役割を果たしています。
セルロース自体は食物繊維なので、体内で消化吸収されずに体外へ排出されます。
[/st-mybox]


[st-mybox title=”⑫酢酸Na(酢酸ナトリウム)” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#fafafa” borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]昔から酢酸は菌の繁殖を抑える効果があるとされています。
酢酸ナトリウムはその酢酸を中和させて出来た添加物です。
主に食品の保存や味の調整、酸味を付ける目的で使用され、pH調整剤として添加されることもあるようです。[/st-mybox]


[st-mybox title=”⑬リゾチーム” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#fafafa” borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]微生物の働きを抑え、食べ物を日持ちさせるために使われます。
実はリゾチームは人の母乳や涙などにも多く含まれるタンパク質で、安全性がとても高いとされています。[/st-mybox]


[st-mybox title=”⑭香辛料抽出物” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#fafafa” borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]
各種のスパイスから水蒸気蒸留などの方法で抽出された香味、辛味成分です。
主に熱に弱いコショウなどの香りの補強に使われています。
スパイスそのものを使用すると微生物混入のリスクがあり、そのリスクを避けるためにも使われています。
そのまま「スパイス」と表示されることもあります。[/st-mybox]

 

コンビニおにぎりと栄養バランスの考え方

[st-kaiwa3]コンビニおにぎりだけではちょっと栄養の偏りが気になる…[/st-kaiwa3]

そんな時は「コンビニおにぎり献立」を考えてみるのはいかがでしょうか。

【主食】+【主菜】+【副菜】
を意識すれば、コンビニおにぎりで栄養バランスを整えることができます!

たとえば【主食】塩おにぎり+【主菜】サラダチキン+【副菜】野菜サラダなどです。

栄養バランスとは何か?というのも含めてこれから簡単に解説していきますね!

 

栄養バランスの良い食事にするためのコツは?

そもそも栄養バランスが良いってどういうことかと言いますと、

【主食】+【主菜】+【副菜】
をそろえ、その中の三大栄養素(炭水化物、タンパク質、脂質)の割合が適正であることをいいます。

難しく考える必要はありません。

栄養バランスの良い食事のコツは【主食】炭水化物+【主菜】タンパク質+【副菜】野菜をそろえるだけ!と思ってもらって大丈夫ですよ。

 

おすすめのコンビニおにぎり献立は?


おすすめのコンビニおにぎり献立を2例考えてみました!

 

一つ目は【主食】塩おにぎり+【主菜】焼き鳥+【副菜】海藻サラダ、

二つ目は【主食】鮭おにぎり+【主菜】ヨーグルト+【副菜】スティック野菜です。

塩分が気になる時には、主菜の焼き鳥をサラダチキンにしてみたり。

小さい子供や赤ちゃんにあげるなら、副菜に野菜ジュースを選ぶのもアリですよ!

ぜひお子さんと相談しながら、楽しくコンビニでお買い物してみてくださいね。

 

コンビニおにぎりはいつから食べられる?赤ちゃんに味付け海苔は?まとめ

ここまでの内容をまとめますね!

  • コンビニおにぎりは一歳半頃から食べさせる人が多い。
  • 赤ちゃんにコンビニおにぎりをあげるなら、海苔を外したり、ご飯を少し潰すなどの工夫をしよう。
  • 赤ちゃんや小さい子供にオススメのコンビニおにぎりは「塩おにぎり」。
  • 味付け海苔おにぎりは塩分高め。あげるなら少量か半分こしよう。
  • 添加物は通常の食事量なら影響はない。
  • 栄養バランスを考えるなら、主食+主菜+副菜を意識しよう!

いかがでしたでしょうか?

いつでも手軽に美味しく食べられるコンビニおにぎり。

塩分や添加物も気になりますが、コンビニおにぎりを一緒に食べながら「美味しいね」とお話するのも楽しいですよね。


その時は味付け海苔のおにぎりは半分こにしたり、一緒にヨーグルトや野菜ジュースなどを買ってみると栄養バランスがとれますよ!

仕事に家事に、そして育児に疲れた時。
ぜひコンビニおにぎりを賢く利用して、お子さんと一緒に食事を楽しんでくださいね

 

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