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油汚れが落ちやすく洗うのが楽な弁当箱とは?弁当箱の素材と形状で洗いやすさが決まる!

弁当箱って意外と油汚れがなかなか落ちなかったり、四隅に汚れが溜まりがちになったりして洗いにくくないですか?

毎日のことなので洗うのが楽な弁当箱があると便利ですよね!

この記事では弁当箱の選び方から洗うのが楽な弁当箱を紹介します。

 

 

洗うのが楽な弁当箱のはどんな特徴があるの?

弁当箱ってほんとうに洗うのが大変ですよね。

油汚れはなかなか落ちないし、四隅には汚れが溜まるし…。

凹凸やパーツが多かったりするお弁当箱は、洗うのに手間がかかってめんどくさい!

 

洗うのが楽な弁当箱があると毎日が楽になるはずです。

洗いやすい弁当箱の特徴は

フチが丸いこと

フラットであること

パーツが少ないこと

ゴムパッキン・バルブなどのパーツを取り外して洗えること

ではないでしょうか。

 

フチが丸いと四隅に汚れが溜まりにくくなりますし、凹凸が無くフラットだと洗いやすいですよね。

さらに、パーツが少ないと取り外したりする手間も少なくなるので尚良しですね!

 

ゴムパッキン・バブルなどのパーツは取り外して洗えるほうが清潔な弁当箱を保つことができますよ!

 

プラスチック製の弁当箱を楽に洗いやすくするポイントは?

プラスチック製のお弁当箱

油汚れが残りやすいのでソースなどで汚れた部分を、洗う前にキッチンペーパーなどで拭いておくと、汚れが落ちやすくなるので時短になります

お湯を使ってすすぐと、さらに油汚れを落としやすくなります。

また、パッキンなどの取り外せるパーツは全て取り外して、隅々までしっかり洗いましょう。

 

木製の弁当箱を洗うには注意が必要なものがあります!

塗装されていない白木の曲げわっぱのお弁当箱の基本の洗い方は?

柔らかいスポンジで洗剤を使わずに洗い、お湯ですすぎます。

なぜ洗剤を使って洗わないかというと、頻繁に洗剤を使って洗っていると、木目に洗剤が入り込んでしまうからです。

洗剤を使って洗いたい場合は、洗剤で洗える漆やウレタンで塗装されたものを選ぶといいですよ。

 

 

洗うのが楽な弁当箱を選ぶのにポイントはあるの?

洗いやすい弁当箱の特徴は分かりましたよね。

でも世の中にはいろんな素材の弁当箱であふれていて、どんな弁当箱を選んだらいいのか迷いますよね。

選ぶときのポイントをまとめました。

 

ポイント①容量(大きさ)を選ぶ

弁当箱を選ぶときに大切なポイントの1つが容量(大きさ)です。小さすぎて足りない・大きすぎて残す、なんてことは避けたいですよね。

 

年齢・性別の目安は以下の通りです。

保育園児・幼稚園児:300~400ml

小学生:400~600ml

女性:600ml前後

男性:800~900ml

 

子どもの場合、運動部に所属していると目安より大きい弁当箱がいると思います。

大人のでも食べる量には個人差がありますよね。

あくまで目安ですが参考にしながら、一人一人に合った弁当箱を選んでくださいね。

 

ポイント②素材から選ぶ

弁当箱に使われている素材は、プラスチック製・木製・ステンレス製・アルミ製の4種類です。

それぞれの素材のメリット・デメリットを確認していきましょう。

 

プラスチック製

メリット

  • リーズナブルなものが多い
  • 大きさ・デザイン・バリエーションが多く、種類が豊富
  • 自分好みのデザイン・サイズが選びやすい
  • デザート用などのサブアイテムも選びやすい
  • 軽くて持ち運びがしやすい
  • ほとんどが電子レンジ対応
  • パッキンがついているものだと汁漏れしにくい

デメリット

  • 油汚れを落としにくい
  • 色がついたりや臭いが残りやすく、ある程度のサイクルで買い替える必要がある

 

木製

メリット

  • 吸湿性に優れているので、ごはんがベタつかずにおいしさを保てる 
  • 天然素材なので余分な水分を吸ってくれる
  • 水っぽくならないので傷みにくい
  • 作りたてのおいしさが長持ちする
  • 曲げわっぱなら軽くて丈夫
  • ヒノキやスギ素材だと殺菌効果も期待できる
  • しっかり手入れをして大切に使えば、長く使える
  • 内側にウレタン加工されたものだと洗剤で洗える

 

デメリット

  • 濡れたまま放置するとカビやすいので、洗ったあとは軽く拭いてよく乾燥させる必要がある
  • 材質によっては油シミができたり、洗剤で洗えない

 

ステンレス製

メリット

  • 重さが300g前後で軽量
  • 丈夫なので割れや変形の心配が少ない 
  • サビや傷がつきにくい
  • 汚れ落ちが良く、油汚れも簡単に洗うことができる
  • 色移りや臭い移りも少ない
  • 食洗機対応のものある

 

デメリット

  • 金属製なので基本的に電子レンジは使えない

 

アルミ製

メリット

  • 軽くて丈夫  
  • サビにくい
  • かわいいデザインのものがある
  • 子ども向けのサイズやデザインも多くある
  • 安価で選びやすい
  • 汚れが落としやすい

 

デメリット

  • ステンレスに比べて強度はない
  • 弁当箱にご飯がくっつきやすい
  • 中にゴムパッキンがないタイプは、汁漏れしやすい
  • 熱しやすく冷めやすい
  • 電子レンジが使えない
  • 食洗機が使えない

 

ポイント③形状から選ぶ

お弁当箱の形状でおかずの詰めやすや、中に入れられるものが変わってきます。

また持ち運びのしやすさも変わってくるので、しっかりチェックしておきたいですね。

 

 

フラットタイプ

メリット

  • ごはんとおかずのバランスを調整しやすい
  • 自由に盛り付けのレイアウトがしやすいので、彩り良くきれいに作ることができます。
  • 焼き魚・エビフライなど長いものも入れやすい
  • キャラ弁にも向いている

 

デメリット

  • 底面積が大きいので、弁当箱を入れて持ち運ぶバッグにフラットに入るか見ないといけない
  • 弁当箱を横にして入れると、中身が偏ってしまう

 

どうしても弁当箱を横にして入れたいときは、ギュッと詰め込めるやや小さめのサイズで薄型を選ぶと偏りがマシになります。

 

2段タイプ

メリット

  • ごはんとおかずを分けられ、おかずの匂いがごはんに移ったり、中身が混ざったり偏ったりしにくい
  • 底面積が狭く、バッグに水平に入れやすいので、汁漏れが防げる
  • 上段と下段を入れ子にできるタイプだと、食べ終わった後はコンパクトにできる

 

細長いタイプ

メリット

  • マチの狭い通勤バッグでも入れやすい

 

ランチジャータイプ

メリット

  • 保温ができるので温かいスープも持ち運べる

スープのみは単品ジャー、ご飯・おかず・味噌汁セットはランチジャー、パスタやどんぶりはボウルタイプなど、自分が食べたいメニューに一番合うタイプを選ぶこともできますよ。

 

ポイント④機能から選ぶ

先程の形状で言ったように、弁当箱の機能でもおかずの詰めやすさや、中に入れられるものが変わってきます。

また持ち運びのしやすさも変わってくるので、しっかりチェックしておきたいですね。

 

汁漏れを予防するならフタに密閉性をチェックしよう

弁当箱からの汁漏れを防ぐ大事なポイントは、フタがキッチリ密閉できるかどうかです。

フタ部分にゴムパッキンや簡易式の真空バルブがあるタイプだと、密閉性が高くなり汁漏れしにくくなります。

弁当を作るときに汁気を極力避けているのに、煮物や漬け物から汁気が出てることがよくありますよね。

バッグから臭いが漏れたり染みになったりするのを防ぐために、密閉性のチェックは大事ですね。

 

毎日使うものだからこそ洗いやすいかチェックしよう

毎日使う弁当箱はお手入れのしやすさを重視したいですよね。作りがシンプルで、できるだけ凹凸がなくフラットなタイプだと、汚れが溜まりにくいので洗いやすいですよ。

洗いやすいような表面加工してある商品もあるので、買うときにチェックしてみてくださいね。

さらに、ゴムパッキンやバルブが付いているタイプは、パーツが簡単に分解できるかもチェックしておきましょう。

また、食洗機を使う人は、弁当箱が食洗機に対応しているか必ず確認してくださいね。

 

いつでも美味しく食べたければ保温保冷機能をチェックしよう

保温保冷機能つきの弁当箱だと温かいスープや冷たいフルーツがおいしく食べれます。

保温保冷機能付きのタイプの特徴は、熱い・冷たいままの温度を保つことができて、食材を傷みにくくする効果があります。

保温保冷性が高い魔法瓶式のジャータイプ、凍らせた保冷剤をセットできるタイプ、保冷保温袋がセットになった弁当箱など種類がたくさんあります。

それぞれ価格差・性能差があるので、持ち歩く時間や場所などを考えて、自分に合ったタイプの弁当箱を選んでくださいね。

 

温めて食べたい人は、電子レンジが使えるかチェックしよう

弁当を温めて食べたい人は、電子レンジに対応している弁当箱なのか確認しましょう。

電子レンジ=プラスチックと思うかもしれませんが、最近は曲げわっぱやアルミ製品でもレンジに対応しているものもあります

逆にプラスチックでも電子レンジが使えないものもあるので、購入前に必ずチェックしましょう。

ただし、今のところステンレスは電子レンジ対応の製品はありません。

誤って電子レンジを使うと発火やレンジを壊す可能性があるので、電子レンジを使おうと考えている場合は、ステンレス製品は除外して選ぶほうが安心です。

 

 

おすすめの洗うのが楽な弁当箱はどんな弁当箱?

弁当箱の選びや特徴が分かったところで、結局どの弁当箱がいいのか迷いますよね。

種類別におすすめの弁当箱を紹介するので、買うときに参考にしてくださいね。

 

アルミ製の弁当箱は軽くて洗いやすい

アルミ製の弁当箱は、軽くて丈夫で、油汚れも落としやすいのが特徴です。

スケーター ふわっと盛れる アルミ製 弁当箱  AFT6B

引用 Amazon

 

フタがドーム型をしているので、おかずの形をつぶすことなく、ふわっと盛れるアルミ製の弁当箱です。

付属の仕切りも高めで、ふわっと盛っても、おかずの上部までしっかり仕切れて、盛り付けをキープできます。

フタはパッキンが付いていて、ワイヤー製の留め具でしっかり留められるので、汁漏れしにくいです。

色はシルバー・ダークブルー・ブラック・レッドの4色展開です。

 

無印良品 アルミ弁当箱・大  15254620

引用 Amazon

 

レトロなかわいさを感じさせる、シンプルな形状のアルミ製の弁当箱です。

フチが丸く、表面に凹凸のないタイプで、とても洗いやすいです。仕切りもアルミ製で楽に洗えますよね。

内フタが付いていて、汁漏れもしにくくなっています。

大きさは、約幅15×奥行10.5×高さ6cmと深めで、内フタを使った容量は約450mlとコンパクトながら中身をしっかり詰められます。

 

大一アルミニウム製作所 アルミ弁当箱・丸型内フタ付 

引用 Amazon

老舗アルミニウム製品メーカーの『大一アルミニウム製作所』のアルミ弁当箱です。

大きさは約直径12.4×高さ6.2cmとコンパクトで、丸いデザインでレトロ感がかわいく、子ども用の弁当箱としてもおすすめです。

ポリエチレン製の内フタが付いていて、汁気のあるおかずを入れても汁漏れしにくくなっています。仕切りが付いていて、中身を詰めやすくなっています。

 

ステンレス製の弁当箱は丈夫で洗いやすい

ステンレス製の弁当箱は丈夫で洗いやすいです。さらに、ステンレスは色移り・匂い移りがしにくく、環境にも優しいので、近年では注目を集めている弁当箱です。

 

シーガル オーバルランチボックス  352-0-16

引用 Amazon

 

ランチでも、キャンプなどのアウトドアで使うにも便利なステンレス製の弁当箱です。電子レンジを使うことはできませんが、直火にかけてることができます。

容量は730mlと大容量です。ミニボウルがセットで付いていて、デザートなどを入れるのに便利です。

本体にパッキンが付いていないので、洗いやすいですが、汁気の多いおかずを入れるときは汁漏れに注意が必要です。

 

サーモス フレッシュランチボックス DSD-1104W L-BK

引用 Amazon

大きさは約幅21.5×奥行8.5×高さ10.5cmと細長いデザインで、マチの狭い通勤バッグにも入れやすいです。

食べた後は、上の容器を下の容器に収納できるので、コンパクトにできます。

また、断熱構造の保冷ケースが付いているので、外気を遮断して保冷効果を発揮し、保冷剤を使えば、保冷効果が高まります。食べ物が傷みやすい季節でも、安心できますね。

 

スケーター 保温・保冷 ステンレス 弁当箱  STLB2

引用 Amazon

 

ごはんの容器とおかずの容器が二重構造になっているランチジャータイプの弁当箱です。

本体、フタと真空二重構造になっているので、高い保冷力・保温力を発揮します。

冷たい麺類やサラダを入れると、冷たさをキープしてくれて、温かい丼やカレーを入れると、できたてのようなまま食べることができます。

電子レンジは、プラスチック製のおかず用容器のみ使えます。

また、本体はクリアコーティング加工が施されていて、汚れが付きにくくなっているので、簡単にお手入れできますよ。

 

プラスチック製・樹脂製はフラット形状が洗いやすい

プラスチック製・樹脂製の弁当箱のデメリットは、油汚れが落ちにくいことです。しかし、かわいいデザインのものが多いので、選ぶのが楽しいというメリットもあります。

洗いやすさとデザインの両方を考えながら選ぶといいですよ。

 

シービージャパン NORME DE BEAUTE ランチボックス

引用 Amazon

 

モノトーンのデザインで大人っぽくスタイリッシュな弁当箱です。フチは全て丸くなっているので、スポンジが隅々まで届きやすく洗いやすいです。

構造の特徴の一つに汁漏れしにくさがあります。フタ中央の『PUSHマーク』を押しながら閉めると、本体と仕切りに、フタが隙間なく密着してくれます。

ロック箇所が4点あるので、しっかり閉まって安心です。ホワイト、ブラックの2色展開のカラーです。

 

小森樹脂 抗菌ドームランチボックス KLBTL5

引用 Amazon

フタがドーム型をしていて、ふんわり盛ったごはんも、高さのあるおかずもつぶさずに詰めれます。

フチは丸く洗いやすい構造で、素材が『TPX樹脂』という汚れが落ちやすい素材を使うことで、さらに洗いやすくなっているんです。

また、本体・フタ・仕切り・レバーのパッキン以外の全ての部分が抗菌仕様になっていて、雑菌対策としても安心ですね。食洗器や乾燥機にも対応していて、楽に清潔を保つことができます。

 

竹中 お弁当箱 ココポット レクタングル レッド  T-76408

引用 Amazon

 

取り出すのが楽しみになりそうな、鉄製鍋のような見た目がかわいい弁当箱です。 

樹脂製なので、軽いですよ。

フタはパッキンが付いていて、汁漏れしにくくなっています。電子レンジ・食器洗い乾燥機に対応しています。

カラーはレッド・ブラック・ベビーピンク・ライトレモン・ミント・マーメイドブルー・ホワイトの7色展開になっています。

 

パッキンがないからこそ洗いやすい弁当箱

パッキンは、しっかりフタが閉まることで、汁漏れを予防してくれますが、洗うのが面倒なパーツですよね。

洗いやすさ重視で弁当箱を選ぶなら、パッキンなしのものを選ぶのもいいですよね。

 

OSK TSUMUGI Deux  BL-27HX

引用 Amazon

フタにパッキンがなく、フタの溝幅が広いのでスポンジが届きやすく、とても洗いやすい弁当箱です。

本体もフチが丸く作られて、仕切りもS字で角がなく、全体的に洗いやすくなっています。

また、クリンベルという防汚剤が添加されていて、油汚れが落ちやすくなっています。 

ランチベルト付で、パッキンがなくても、フタをしっかり閉めることができます。

 

ヨシカワ 栗原はるみ パッキンレスランチボックス  HK11631

引用 Amazon

星形模様がかわいいフタに、シールフタも付いていて、汁漏れしにくくなっています。

また、シールフタにはパッキンが付いてないので、汚れがたまりにくい構造になんです。

本体のフチも丸いデザインで、スポンジで隅々まで簡単に洗えます

おはしとランチベルト付きで、シールフタ部分におはしを収納できます。

 

木製なのに洗剤で洗える弁当箱

木製の弁当箱は、吸湿性に優れていてごはんがおいしい反面、お手入れに手間がかかるイメージですよね。

木製の弁当箱を使いたいけど、お手入れが面倒で手が出ないというなら、洗剤で洗えるタイプを選ぶといいですよ。

お手入れが簡単にでき、木製弁当箱のよさを楽しめる、いいとこ取りのお弁当箱を紹介します。

 

三好漆器 おひげの曲げわっぱさん mw-117_urushi

引用 Amazon

フタにワンポイントとして書かれている、ひげと木目がかわいらしい曲げわっぱです。

表面に漆塗りが施されていて、洗剤で洗えて、油ものを入れても黒ずみにくくなっているんです。

杉の木が素材で、ごはんを保湿してくれて、冷めても硬くなりにくいので、おいしさが保たれます。

付属の仕切りはT字型になっていて、おかずが詰めやすいです。

 

藤代工芸 祭りのええもん 曲げわっぱ弁当箱 丸型 ONIGIRI 

引用 Amazon

 

レーザー加工で彫られた、フタの模様がかわいい曲げわっぱです。表面に、ウレタン塗りが施されていて、洗剤で洗えます。

模様が彫られたフタ部分も、ウレタン塗りされているので、彫部分に凹凸を感じずに、きれいに洗えて安心です。

また、ウレタン塗りが施してあるので、揚げ物やたれの付いたおかずを入れても、シミになる心配もないです。軽くて持ち運びがしやすいので、通勤・通学にも便利ですよ。

 

 

弁当箱洗いを助けてくれるアイテムはあるの?

洗いやすい弁当箱を知ったらアイテムも洗いやすいものがあるとさらに便利ですよね。

日々の弁当箱洗いを助けてくれるアイテムを紹介します。

 

マーナお弁当箱洗いブラシブルーK187B

引用 Amazon

 

デザインが斜めにカットされているので、汚れがたまりやすい弁当箱のフタの溝や隅っこに、フィットしやすいブラシです。

自立するので、使いやすく、乾かしやすいので衛生的で便利です。

弁当箱だけでなく、蛇口回り・洗面台・パソコンなどの細かい箇所の掃除にも使えるんです。カラーはピンク・ブルーの2色展開です

 

花王キュキュットクリア泡スプレー

泡スプレータイプの洗剤なので、スポンジが届かない部分の汚れも落とせるんです。

洗いにくい部分にスプレーをかけ、約1分置いた後に流すだけで、すっきりキレイになりますよ。

泡がパチパチはじけながら、油汚れをしっかり落としてくれます。

スプレーヘッドはポイントを狙いやすい設計になっていて、洗いにくい弁当箱の四隅にスプレーしておけば、ヌルヌルした汚れも簡単にキレイに落とせて便利です。

 

 

洗うのが楽な弁当箱とは?弁当箱の素材と形状で洗いやすさが決まる!のまとめ

  • 洗いやすい弁当箱の特徴は

フチが丸いこと

フラットであること

パーツが少ないこと

ゴムパッキン・バルブなどのパーツを取り外して洗えること

  1. プラスチック製のお弁当箱の洗いやすくするポイントは洗う前にキッチンペーパーなどで拭いておくと、お湯を使ってすすぐこと
  2. 弁当箱選びのポイントは
  3. 容量(大きさ)を選ぶ
  4. 素材から選ぶ
  5. 形状から選ぶ
  6. 機能から選ぶ
  • おすすめの弁当箱はアルミ製、ステンレス製、プラスチック製、樹脂製、木製の弁当箱。

木製の場合は洗剤で洗えるものが特におすすめ。

  • 弁当洗いを楽にするアイテムはお弁当洗いブラシと、キュキュットクリア泡スプレー

ぜひ弁当箱を選ぶときの参考にしてもらって、日々の弁当箱洗いを楽にしてくださいね!

 

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