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Z6polarのレビュー・口コミ・評判について【Z6polar meets popin aladdin】

Z6 Polar Meets popIn Aladdin・・なんとも長い商品名ですが、Z6polarという商品名のプロジェクターの中に、popIn Aladdinというosが入っているという意味合いなんです。プロジェクターって、ただ画像を写すだけだと思ってましたが、いろんな機能がついてきているようですね。商品名のpolarというのは、南極のとか、北極のとか言う意味なのですが、そういえば白いデザインが雪とか、氷を感じさせますね。


Z6polarのレビュー・口コミ・評判について

Z6 Polar Meets popIn Aladdin、比較的良い評判の口コミが多いようです、一つづつ見ていきましょう。

先月保育園の仲のいい友達8-9名とそのママパパでXmasパーティーがありました。食事後、プレゼントも貰った子供たちが騒ぎ始めた所でpopIn Aladdin Z-6を投入(笑)レストランも貸切だったのでお店も快諾。
子供たちがサンタさん以上に興奮:汗
内蔵の子供向けコンテンツでひとしきり遊んだ後、Amazonプライムでアニメ鑑賞会へ。
☆良い点
1,小さい携帯をみんなで覗きこまない
2,取り合いにもならない
3,壁ではなく、カーテンロールでも十分楽しめる
4,明るくても見える
5,音もいい
6,子供が鑑賞中にママパパは30分でもゆっくりビールが飲める!

小さい子が集まるイベントには必携ですね

また家でも大画像をゆっくり楽しめるので、子供も私も楽しんでます♪

Z6polarの重量が約2.2kgですから、まあ、持ち運べないことはないんでしょう。Amazonプライムを一緒に利用するというのは、知恵を使いましたね。(笑い)

〈良かった点〉
○コスパが高い!
10,000円引き、更にキャシュレス払いで5%引きと合わせて¥47,310で購入。この性能でむしろ安すぎない?と実際に手に取るまで不安に感じていましたが良い意味で裏切られました。

○画質
DVDから Blu-rayにした時のような感動はありませんでしたが、前機と比べると解像度が高くなり画質は向上。肌の質感や映画の字幕などを観ると一目瞭然。輝度が高いとギラつきが出たり色彩表現に少し物足りなさを感じたりしますが、価格を考えれば文句なし。

◯明るさ
300ANSIルーメンだった前機のAnker機と比べると格段に明るくなりました。
暗所ではむしろ眩しく感じるため輝度を下げて使用中。
それでも昼間の明るいところでの使用には向かない。もちろん見れないこともないですが…、ま、プロジェクターの宿命ですね。流し見するくらいなら十分です。

○インテリア性
コンパクトで主張すぎない存在感。ボタン類も最小限かつタッチ式なので見た目もシンプル。良いんじゃないでしょうか。

○静音性
もちろん作動音(ブゥ〜ン)はします。静かな映画や場面であれば気になる人もいると思います。ただ、個人的には画質モードなどを下げなくても使用できる点を考えると充分合格点。これまでの中では1番静か。長時間使っているとそれなりの作動音がしだすのはご愛嬌。

 

これだけの高機能で、5万円を切るというのはなかなか、すごいことだと思うんですよね。

立ち上がりも早くTV代わりに大画面で何時も観てます♪

なるほど、大画面のテレビの代わりという使い方はできるかもしれませんね。

中華プロジェクターからの買い換え。
以前使っていたBomaker GC555(1万5000円くらいの商品)
画質はこの価格帯にしてはまあまあ良かったのですが
ファンの音がどうも気になる!!特に見る前の電源いれてる時とか。

画質が今のものよりも良く、ファンの音も気にしたくない…
この価格帯で最終的にアンドロイド内蔵のこれに。

満足な点。なんたってオートフォーカスは助かります。
中華プロジェクターにありがちなどこか端がボケるのとはおさらば!
28dbのファンの音は、今まで使ってた物の半分以下くらいです。
ネイティブでフルHD。これ大事!文字もくっきりはっきり。
Fire tv stickを買わずとも、ある程度動画配信アプリがある。
音も今までよりはそこそこ良い。ドンシャリや音の割れもない。
radikoのUI良さげです。

気になる点。
60から76インチ?くらいの視聴が表現的にベストかも。
100インチ以上を求める方は少し上の価格の機種がよさそうな気がします。色の表現はまだ伸びしろがありそう。
新作が出るとのことなので今後に期待。
Huluアプリの配信予定があるとのこと。待ってます。

popin aladdinのOSにいろいろな機能が追加されることになっていくでしょうから、Huluの配信もそんなにかからずに実現されるんではないでしょうか。

ホームシアター用プロジェクターとしての利用について

まさに、ホームシアター用のプロジェクターとして利用いただくのが良いのかと思います。
お部屋のインテリアとしても、邪魔にならないデザインになっていますし、テレビの代わりに利用されている方も結構おられるようですね。

Z6polar meets popin aladdinの基本性能について

  • フルHD180インチの大画面投影が可能。映画館のような迫力のある大画面で、高精細な鮮やかな映像を楽しむことができます。
  • USB、HDMIの外部接続に対応。お好きなゲームも映画も、存分に楽しむことができます。もう、プロジェクターは画像を写すだけではないと言っていいでしょう。
  • 1080 pのみ対応の他プロジェクターとは異なり、Z6 Polarは1920 x 1080の解像度でTrueHDを投影でき、720 pプロジェクター(2,073,600ピクセル)よりも2.25 倍鮮明です。
  • Harman / Kardonの最高レベルの音質で、活き活きとしたシアタークオリティサウンドを楽しむことができます。
  • Z6 Polarは、4チャンネル光路設計を採用することで、驚くべき画像カラーと視聴体験を提供します。

価格の割に、いろいろな機能がてんこ盛りにされているイメージですね。


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