お買い物

ハイセンス65V型65E6000 4Kチューナー内蔵LED液晶テレビの評判

家電の世界の商品の進歩というのは目覚ましいものがありますが、特にテレビの世界の進歩というのはあっという間の気がします。そんななかで、今日はハイセンス65V型 65E6000について評判をまとめてみました。


ハイセンス65V型65E6000の口コミ情報

 

映像は綺麗です。言うことありません。音は期待していませんでしたが意外とクリアで驚きました。
ただし、録画用HDDを接続するUSBポートがコネクタを一度抜き差ししただけで破損しました。抜いた時にガイドがケーブル側のコネクタにくっついてしまっています。知らずに再度さしたので画像のような悲劇に。
ピンセットで青いガイドを取ろうとするとパキパキ割れてしまい全部とるのに苦労しました。交換依頼を出しましたが在庫がないのか最長20日以上も待たなければなりません。返品期限が交換品到着後30日ではなく、交換依頼日から30日となっています。期限までに返品しないと商品代金再度丸々取られてしまいます。非常に不安です。

画像が綺麗というのは、心強い情報ですね。

 

発売したばかりですが、他店で実質77000円で購入出来たので購入しました。PS4のCODをメインでプレイしていて、普段は自室で遅延の少ないゲーミングモニターを使用していますが、たまにリビングでプレイすることもありその時はREGZA 26ZP2というテレビを使っていました。家族も大きいテレビを欲しがったこともあり、PS4 PROも購入したため4Kテレビを買おうと思い選択肢に入りました。一番重要視したのは遅延ですが、恐らく4KテレビでFPSや格闘ゲームをするならREGZAかこれしかないと思います。

65インチで、77000円ですか。テレビの価格低下の波は恐ろしい速度で進んでいますね。
まあ、価格が安くなるということは、購入者側からしたら、歓迎される情報ですよね。

ハイセンス50E6800・50V型4Kチューナー内蔵液晶テレビの評判

ハイセンス65V型65E6000の特徴

ハイセンス65V型50E6000チューナーはもちろん4K対応

最近は、NHKを始めとして、4K、8Kといった言葉が頻繁に飛び交うようになりましたよね。ハイセンス 65V型 50E6000はもちろん4K放送対応、衛星放送の高精度な4K番組を手軽に楽しむことができます。

さらに、従来の地デジ、BS、100°CSもそれぞれに3チューナーを搭載しているので、裏番組の2番組同時録画も可能です。

裏番組を2本同時に録画できるということは、合計3本見られるということですから、見たい番組が重なってしまったといった悩みからは開放されそうですね。

ハイセンス 65V型 50E6000 東芝レグザの流れを組むレグザNEOエンジン搭載

東芝は、経営に激震が走りましたがその影響がテレビの名門レグザにも波及し、実は、レグザを販売していた東芝映像ソリューション株式会社の株式の大半は中国企業が持つことになってしまいましたが、それでも、優秀な技術は継承され、ハイセンスのテレビの中に生きています。

4K放送がもつポテンシャルを高め、「観やすさ」を重視した鮮やかな高画質を追求、高精細な4K画質をどこまでもリアルに表現することが可能になっています。

ハイセンス65V型50E6000視野角の広いIPSパネル方式

IPSパネル方式というのは、液晶の駆動方式の名前の一つで、In Plane Switching方式の略称です。

いくつかある液晶の駆動方式の中では、もっとも広くて鮮明な視野角を得ることができ、比較的高級テレビに採用されることの多い、方式なんです。

【直下型バックライト】
従来の「エッジ型バックライト」に比べ、明暗部による色ムラの少ない、発色豊かで綺麗な映像を再現。

【Smart TV】
シンプルな機能で充実した映像コンテンツを楽しめます。

NETFLIX、Youtube、acTVila 4K、TSUTAYA TV、U-NEXT、クランクイン!ビデオ、acTVila、ひかりTVを搭載。

【HDR】ハイダイナミックレンジ 
ハイダイナミックレンジ規格対応(HDR10、HLG対応)で、明暗部の輝度情報を拡大し、より現実の明るさを実現します。

【DOLBY AUDIO】
サウンドに奥行と力強さが出て、ヘッドフォンやデバイスのスピーカーを通してリアルなサウンドを実現します。騒音の多い環境でもクリアに聞こえます。

【4端子HDMI】
一度に4つの機器が接続可能な4端子HDMI。ゲーム機、ブルーレイ・DVDレコーダー/プレイヤー、ホームシアター、デジタルカメラ、パソコンに接続することができます。

【ゲームモード】
「ゲームモード」は、ボタンを押してから表示されるまでの遅延が少なく、特にFPSや格闘ゲームなどに適した機能です。

【Hi - Sound Pro】
Hi-Sound Proはサウンドイコライザーにより、 低音から高音までバランスよく、迫力のあるサウンドを再現。 ライブのような臨場感を体感できます。

【スマートスピーカー対応】
Googleアシスタント、Amazon Alexaなどを搭載したスマートスピーカーに対応。

ハンズフリーでテレビをラクラク操作できます!

【「ハイセンス」とは】
ハイセンスは1969年に創業し、2018年度で売上高約2.1兆円を超える企業へと発展しています。また、2016年UEFAユーロカップ、2018年FIFAロシアワールドカップの公式スポンサーとなり、2020年UEFAユーロカップの公式パートナーも務めます。


 

-お買い物

© 2020 これちょっと気になる Powered by AFFINGER5